町丁・字名ごとに人口増減率を色で表示

鎌倉市の公開データを元に、鎌倉シチズンネットがオープンデータの二次利用例として公開しています。

出典:鎌倉市がオープンデータとして公開している人口統計の「町丁字別・地域別人口と世帯数」から各年度の2月1日時点のデータをグラフ化しています。
境界データ:地図上の境界は、政府統計の総合窓口e-STATで公開している国勢調査・2015年・小地域(町丁・字等別)にて表示しています。
該当値非公開:今泉四丁目と今泉五丁目該当値はあるが公表を差し控えたもので、今泉三丁目に合算しています。笛田は該当値が存在しません。
手広地域:2007年に手広が町名変更されました。これにより2006年以前は手広、2007年以降は手広と手広一丁目から手広六丁目に該当値が存在します。
処理対象外地域:同じ地名が複数存在するため、次の地域は処理対象外としています。常盤(西側の飛び地)、城廻(南側の飛び地)、大船(南側の飛び地2カ所)、関谷(北の飛び地)。

googleplus はてなブックマーク LINE

歩きスマホはやめましょう。